房日新聞 2012年9月14日の一面に掲載

02_5   ダイバーの事故防止に
(房日新聞 9月14日金曜日版)

 ダイバーの事故防止などを狙いとした潜水医学講座館山セミナーが、10月6日午後4時半から、館山市の県南総文化ホール(小ホール)で開かれる。同セミナー実行委員会が主催する。
 当日は、医療法人信愛会山見医院副院長で、潜水医学が専門の山見信夫氏を講師に迎え、危険な海洋生物などについて聴く。
 ダイバーの安全意識の向上を狙いに2010年に館山セミナー実行委員会が組織され、この年からセミナーを開催。今回が3回目となった。継続的なセミナーは全国でも少なく、これまで地元ほか県外のダイバーや、消防職員、自衛隊員などが聴講しているという。
 セミナーでは、山見医師が「海洋危険生物による傷害とその対処法」「減圧症の最新情報」と題して講演する。
 海洋危険生物では、どんな生物でアナフィラキシーショックが起こるのか、刺傷の場合の応急対処法などを、減圧症では、基礎知識の復習、減圧症になりにくい浮上方法などを語る。
 開会に先立ち、午後2時から昨年のセミナーにおける講演DVDを放映する。
 同実行委員会では、「小さなけがから死傷事故まで、海洋で起こり得る危険性を再認識する機会になると思う」としており、多くの受講を呼びかけている。
 参加費は、一般1000円、学生500円。問い合わせは、ホームページか、実行委員会事務局(03-5367-1277 ファックス03-5367-1276)へ。

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マリンダイビング10月号に掲載

ダイビング雑誌「マリンダイビング」10月号に「第3回潜水学講座 館山セミナー」を情報として掲載していただきました。

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館山の伊戸「だいぼ」で会いました。

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ダイバー10月号に掲載

ダイビング雑誌「ダイバー」10月号に「第3回潜水学講座 館山セミナー」を情報として掲載していただきました。

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海の危険生物による刺傷・咬傷などの写真を募集

◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ 

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【海の危険生物による刺傷・咬傷などの写真を募集】

・・海洋生物・傷口自慢コーナー・・  
〜あなたの名誉の負傷を世の為人の為に〜 

     ダイビングやスノーケリング、磯遊び、海水浴のときにクラゲや魚に刺されたり、咬まれたことはありませんか?2012年10月に予定している「第3回潜 水医学講座館山セミナー」のテー マが決定しました。致命傷にもなりかねない海の危険生物や減圧症の最新情報を取り上げ、「海洋危険生物の応急対処法」と「減圧症の最新の知識」の2部構成 で開催する予定です。
     そこで、「海洋危険生物による刺傷・咬傷」、サンゴでの切り傷などの「海での怪我」の写真を募集します。海域で遊ぶ人々の安全確保に役立つ情報として取り纏め、共有できる資料にしたいと考えています。
     「実は私すごい写真持っているだよね。 世のために、海の好きな人達のために役立ちたい!」と思って下さる方、思い起こしたくない記憶でしょうが、名誉の負傷として、写真と状況の提供に是非ご協 力下さい。投稿していただいた写真は「第3回潜水医学講座館山セミナー」の講演資料になることをご了承下さい。


◆募集の内容◆
1.刺した生き物:わかる範囲で記入してください
(予測でもOK、写真があると尚良。)
2.場所/水深(m)/受傷した年月日
3.刺傷・咬傷された人の名前(イニシャルでも可)/性別/年齢
4.ダイビング経験年数/本数
5.刺傷・咬傷時は何をしていた時ですか?
(ファンダイビング中、ガイド中、スノーケリング中、海水浴中など)
6.いつ写した写真ですか?(刺されてから何時間後かまたは何日後か)
7.どういう手当てをしましたか?(塗り薬、飲み薬、お湯、酢など)
8.病院を受診しましたか?受診した場合、どういう処置を受けましたか?
(ステロイドの軟膏とか抗ヒスタミン剤の内服など)
9.刺傷・咬傷時の状況と症状(痛みやかゆみなどがいつまで続いたかなど)
10.メールアドレス(任意)
:不明な点などを確認する手段として、ご本人(刺された人)に問い合わせが可能でしたらメールアドレスをinfo@tateyama-seminar.comへお願い致します。
11.写真投稿日(年月日)


◆投稿方法◆
写真と刺傷・咬傷データーを投稿して頂く方法
・メール:info@tateyama-seminar.com


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「水中写真と減圧症を考える」 東北に元気を送ろう!共同写真展at野口英世記念会館にて 2011.7.17 (館山セミナー分室潜水医学講座)

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2011/7/17(日)。
 「東北に元気を送ろう!共同写真展at野口英世記念会館」のイベント内において
館山セミナーの分室講座として、潜水医学講座「減圧症とその予防法」〜 水中写真と減圧症を考える 〜が開催されました。
 http://photo110716.image.coocan.jp/events/

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 今回の講演では・・
 減圧症を知るための基礎編から水中写真を楽しみながらどうすればならないかの応用編、実践編まで幅広くお話を山見先生から聞くことができました。
 水中写真を撮っていて減圧症になったケースについて統計的な検討などもあり、フォト派ダイバーがどのような潜り方をするとどういうタイプの減圧症になりやすいかについて具体的な内容で大好評でした。

 講演のあと・・
「写真を撮るダイバーにとっては、ほんと納得できる話だった」
「こんないい講演に事務局はもっと広く告知するべきでした」
などの講演後皆様から感想を頂くこともできました。

 本講演前には・・
潜水医学講座第2回館山セミナー「ダイビングにおける耳のトラブル対策」~ほんとうに正しい耳抜きしてますか~2011年7月2日に館山で行われた講演会映像の再上映もしました。

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館山まで来られなかった、ダイバーの皆様方が見に来て下さいました。
 http://tateyama-seminar.com/report/110702.html

そして、この日は海の日・・

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講演当日の早朝からには千葉県館山市坂田でダイビング。
「できること潜ること」の実行委員長の中村征夫さんと一緒にダイビングしました!
 http://www.dekimogu.net/

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お昼には会場の新宿区大京町にある野口英世記念会館へ戻り、山見先生の講演後には水中カメラマン中村征夫さんと潜水医学の山見信夫先生の2人が当日朝潜った館山の海の映像を映しながら「安全にダイビングを楽しむ」対談をしていただきました。

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中村征夫&山見信夫・貴重な対談「安全にダイビングを楽しむ」実況まとめ
スクーバダイビング.jpより
 http://www.scubadive.jp/news/?p=4913 


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 前日の「東北に元気を送ろう!共同写真展at野口英世記念会館」のオープニングパーティーから考えると、征夫さんにも山見先生にも、本当にハードスケジュールこなして頂きました。ありがとうございました。

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 今回の「東北に元気を送ろう!共同写真展at野口英世記念会館」内での潜水医学講座開催にあたり、野口英世記念会館の関係者の皆様、イベントにご 協力いただきました多くの企業の皆様、準備企画開催に、ご尽力ご協力頂きました沢山のダイバーの皆様、この場をお借りしてお礼を申し上げます。
 そして、急な講演会ではございましたが、ご参加頂いた皆様本当にありがとうございました!

東北に元気を送ろう!共同写真展at野口英世記念会館
http://photo110716.image.coocan.jp/

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「第2回潜水医学講座館山セミナー」報告  2011.7.2(土)

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2011年7月2日(土)、「第2回潜水医学講座 館山セミナー」が無事終了いたしました。

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「ダイビングにおける耳のトラブル対策」~ ほんとうに正しい耳抜きしてますか? ~
というテーマで、昨年と同じく講師山見信夫先生による講演会でした。

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準備から当日お手伝いしたくださいましたスタッフの方々・・
東京海洋大学潜水部の現役〜OBの方々・・
また、地元のダイビング関係から漁師の皆様をはじめ・・
県内外から一般ダイバー、インストラクター、消防士、自衛隊、海上保安庁などなど、遠くから地元の方まで講演を聴きに来て下さった参加皆様方々・・本当にありがとうございました!!

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そうそう・・海上保安庁の館山分室の方がブースをだしてくださいました。
来年こそはうみまる君も連れてきて下さいね!

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今年も 194人(一般ダイバー166名&学生28名) の沢山の方々が講演会にきてくださいました。
昨年に引き続き、私達に快く広報や告知に力をつぎ込んでくれた皆さんの多大なる協力によって、今回もセミナー会が成り立ったことを、深くお礼を申し上げます。

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山見信夫先生、今年も本当にありがとうございました。

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「耳抜き医学マニア!?(耳抜き研究者)として、講演前に耳抜きの検査を聴講者みんなに経験してもらい、正しい耳抜きを考えるきっかけとなるような講座に。」という先生の想いが、一般ダイバーに分かりやすい講演内容となり、皆様に伝わったと思います。

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↑の写真は講演前の耳の検査の様子です。短い時間の中で100人以上の検査が行われました。

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そして、今年は・・
「房総の海写真展2011」を同時開催させていただきました。
http://tateyamasemina.cocolog-nifty.com/blog/2011/06/post-a786.html

昨年は減圧症になりにくくする為の歌、「減圧ソング」が館山セミナーオフィシャルソングとしてリリースされましたが、今年のテーマ曲は「耳抜き音頭」。
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http://www.youtube.com/v/vN963HzM0nk
クラゲも音頭を踊り、ご当地バージョンも展示されました。

ちょっと嬉しいことに・・
房総の地域新聞「房日新聞」に<館山セミナー>と<房総の海写真展>を掲載していただきました。
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房日新聞に「館山セミナー」と「房総の海写真展」
http://tateyamasemina.cocolog-nifty.com/blog/2011/07/post-84f7.html

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会場に設置された、青い羽根募金の箱には、¥6,940-集まりました。
さらに、館山セミナーの売り上げの5%、今回は¥9,000-を寄付することを加えて、医学講座開催が少しの海への社会貢献ができたことになりましたので、参加頂いた皆様にご報告致します。
 http://www.mrj.or.jp/

昨年と同様に、多大なる皆様のご協力のおかげで、開催することができました。
私達は安全潜水を意識した千葉の水中を楽しむもダイバーの一人として、細くでも長く続けていきたい「潜水医学講座 館山セミナー」にと思っています。
今後とも、皆様の末永く、ご指導、ご支援、ご協力御願いいたします。


館山セミナー実行委員会







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房日新聞に「館山セミナー」と「房総の海写真展」が掲載されました

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「房日新聞」2011年6月25日 土曜日 一面 
「専門医迎えセミナー」  
7月2日 ダイバーや漁師対象に   
文化ホール会場     

 潜水障害の専門医で、これまで数多くのダイバーの疾患を治療してきた山見信夫医師を講師に迎えた「第2回潜水医学講座・館山セミナー」(同実行委員会主催)が、7月2日午後5時から、館山市の県南総文化ホール(小ホール)で開かれる。耳のトラブル対策がテーマで、講演前には耳抜き検査も予定している。    
 講座は、房総のダイビングポイントで活躍するインストラクターらスタッフ、一般ダイバーをはじめ、潜水漁を生業とする漁師らを対象に開講。減圧症や耳の障害など、潜水障害にならないための「安全潜水の普及・向上を目指したい」と主催者。    
 講師の山見医師は、杏林大学医学部卒業後、東京医科歯科大学大学院健康教育学分野准教授などを経て、現在は宮崎県にある山見医院の副院長。潜水障害の専門医として知られ、東京都保健医療公社荏原病院でダイバー外来も担当する。    
 講座では「ダイビングにおける耳のトラブル対策〜ほんとうに正しい耳抜きしてますか?」のタイトルで▽正しい耳抜き▽バルサルバ法、トインビー法など耳抜きの方法▽スクイズ、リバースブロック、鼓膜破損などトラブル▽鼓膜が破れる時の圧力ーーなどについて語ってもらう。    
 当日会場では午後1時から4時まで、耳の抜き時に鼻にかかる圧力や、抜けた瞬間の圧力を数値と波形で見る検査を実施。昨年の館山セミナーの様子や、山見医師の「減圧症とその予防法ー最新の情報を知ろう」のDVDも上映する。    
 参加費は一般1000円、学生500円。
 問い合わせなどは、「潜水医学講座・館山セミナー」のホームページ (http://tateyamaseminar.com/)から。
〜 房日新聞 2011年6月25日号 〜

++++++++++++

房日新聞 2011年7月1日 金曜日 6面
「房総の海を写真で紹介」
文化ホールギャラリー
潜水医学講座関連行事で 10日まで    

 県内にある9つのダイビングスポットで撮影した水中写真を紹介する「房総の海2011」が、館山市の県南総文化ホールのギャラリーで始まった。   
 各スポットの海中景観や生き物、ダイビングシーンなど56点のパネルが、来場者を魅了している。無料で、10日まで。    
 第2回潜水医学講座・館山セミナーの関連行事として同実行委員会が、「それぞれに特徴と魅力ある房総のダイビングスポットを一般にも紹介、海への関心を高めてもらえれば」と企画した。    
 館山市の伊戸や西川名、坂田、波左間、見物、外房の勝浦、行川、鴨川、内房の明鐘の9か所で撮影したものをプロ、アマチュア問わずに募集。選考したスポット別のパネル写真56点と、120点のスナップ写真を並べた。  
 カラフルな魚や動植物、幻想的な景観など、普段は目にすることのない世界に、見学者は「美しさに感激した」「いろいろな種類の魚がいますね」「私も潜ってみたくなりました」と話している。

〜 房日新聞 2011年6月25日号 〜 bonichi0701





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房総の海写真展 ギャラリー写真

水中写真展「房総の海2011」開催

日 時 6月29日(水)〜7月10日(日)
会 場 南総文化ホール・ギャラリー

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6月28日、設営記録の写真です。

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明るいギャラリーの全景と受付。
「房日新聞にでていた写真展だよね」って、終了間際にゲスト閲覧してくださり、訪問帳に記入してくれていました。

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外房の「勝浦」と「行川」。青い写真が展示されています。

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「鴨川」「伊戸」いろんな海をみせてくれています。

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「西川名」「坂田」は近いのに全く違った顔した海です。

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「波左間」「見物」もジンベイザメからミジンベニハゼまで。

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「明鐘」と「一般公募作品集」

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1日、お疲れ様でした。
ホントに助かりました!

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第2回潜水医学講座 館山セミナー

 

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第2回潜水医学講座 館山セミナー
「ダイビングにおける耳のトラブル対策」
~ ほんとうに正しい耳抜きしてますか? ~

 昨年に引き続き、潜水医学を専門とされ、

数多くのダイバーの治療にあたってこられた
山見信夫先生を講師にお迎えして「第2回潜水医学講座 館山セミナー」を開催します。

  今回は講演会の前に「耳抜き検査」を企画しています。ご自身の耳の抜け具合を知った上で、
講演会を聴講いただこうというものです。自分の抜けやすさは人と比べてどうなのか、
今後どのように耳抜きをすれば安全なのか、講習生にはどう指導すればいいのかなど、
正しい耳抜きについて考える機会にしてみてはいかがでしょうか。
 この耳抜き検査では、鼻にかける圧力や抜けた瞬間の圧力などを数値と波形で知ることができます。
是非この機会に検査を受け聴講頂き、正しい耳抜きを習得していただければと思います。
今回の聴講者の検査結果は、講演中に集計して発表する予定にしております。

 講演前に行う耳抜き検査の時間に、昨年の館山セミナーの講演DVD、
山見信夫先生による「減圧症とその予防法-最新の情報を知ろう」を上映いたします。
 また、文化ホール内の隣接ギャラリーでは水中写真展「房総の海2011」も同時開催されます。
(6/29~7/10)

 ダイバー仲間をお誘いの上、セミナーにご参加いただけますようよろしくお願い致します。
第2回館山セミナー聴講申込・耳抜き検査の申込・水中写真展応募の詳細は・・
「潜水医学講座館山セミナー」HP(http://tateyama-seminar.com/)ご覧ください。

日 時:2011年7月2日(土)
    13:00~ 耳の検査開始
    13:30~ 「減圧症とその予防法-最新の情報を知ろう」DVD放映
    17:00~ 「耳のトラブル対策」講演会開演
会 場:南総文化ホール・小ホール
講 師:医学博士 山見信夫先生
参加費:一般1,000円 学生500円
主 催:潜水医学講座 館山セミナー実行委員会

講師:山見信夫先生プロフィール
医 療法人信愛会山見医院副院長。(ダイバー外来:(財) 東京都保健医療公社荏原病院高気圧治療室にて)杏林大学医学部卒業後、宮崎医科大学附属病院、東京医科歯科大学大学院健康教育学准教授(医学部附属病院高 気圧治療部併任)等を経て現職。日本高気圧環境・潜水医学会理事・評議員・専門医、高気圧酸素治療安全協会副会長、日本小児科学会専門医、日本臨床内科医 会専門医、日本プライマリー・ケア学会研修指導医、日本体育協会公認スポーツドクター、日本医師会認定健康スポーツ医、日本医師会認定産業医

◇ 減圧ソング&耳抜き音頭:館山セミナーオフィシャルソングとして「減圧ソング」音楽CDが2010年11月に全国販売されました。今年のテーマ曲「耳抜き 音頭」も収録されています。安全停止中に運動すると減圧症になりにくくなるという昨年の講演内容をもとに作成された3分間の「減圧ソング」。千葉のダイビ ング関係の方々出演の減圧ソング振付映像「館山セミナー公認PV動画」 はYou tubeにて公開されていますので、ご覧下さい。
http://www.youtube.com/watch?v=8IOMIVmCBiE


◇潜水医学講座館山セミナーと減圧ソングCDの売上金の一部は「青い羽根募金」として海の救助ボランティアに充てられます。  

社団法人日本水難救済会 http://www.mrj.or.jp/


--
☆☆お願い☆☆
私たち、

館山セミナーは完全なボランティア活動で成り立っており皆様方の

ご助力なくしては成り立ちません。
是非、皆様の運営されているホームページ、ブログ、刊行物等に「

館山セミナー」のリンクを
設置いただけますようお願い申し上げます。リンク後、事務局(info@tateyama-seminar.com)宛て
までご連絡をいただければ、

当サイトのトップページに相互リンクをさせていただきます。
何卒よろしくお願いいたします。
http://tateyama-seminar.com/link/

◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆
潜水医学講座 館山セミナー実行委員会
http://tateyama-seminar.com/
info@tateyama-seminar.com
〒294-0307 千葉県館山市波左間968
電話 050-3437-1017
FAX 03-5367-1276
東京事務所
〒160-0002 東京都新宿区坂町15-17 
◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

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ポスターと案内チラシが完成しました

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ポスターと案内チラシが完成しました。
こんなポスターができあがったら貼っていただける場所(ショップなど)がありましたら連絡くだ さい。
A3 とA4の2種類のサイズがあります。
E-mail :  
info@tateyama-seminar.com

企画・運営
「潜水医学講座 館山セミナー」運営委員会
熱田優・山崎由紀子
mail :info@tateyama-seminar.com 
HP:http://tateyama-seminar.com/
ブログ:http://tateyamasemina.cocolog-nifty.com/blog/
FAX:03-5367-1276


尚、基本的にはリンクはご自由に設置いただいてかまいませんが、事務局(info@tateyama-seminar.com)宛てまでご連絡をいただければ、当サイトのトップページに相互リンクをさせていただきます。
何卒よろしくお願いいたします。
リンクのお願い(リンク用バーナー有)
http://tateyama-seminar.com/link/

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