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講師:山見信夫先生のプロフィール

ドクター山見公式ウェブサイト ダイビング医学 
http://divingmedicine.jp/prof/index.html より転載 

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講師:山見信夫先生のプロフィール
山見信夫
信愛会山見医院理事
医学博士

宮崎県日南市生まれ
杏林大学医学部卒業
宮崎医科大学附属病院小児科、宮崎県立宮崎病院小児科、関東病院内科、埼玉回生病院内科、東京医科歯科大学大学院健康教育学分野准教授(医学部附属病院高 気圧治療部併任)等を経て現職
  資格
  ●医学関係
   日本小児科学会専門医
   日本臨床内科医会臨床内科認定医
   日本高気圧環境・潜水医学会専門医
   日本プライマリ・ケア学会研修指導医
   日本プライマリ・ケア学会認定医
   日本体育協会公認スポーツドクター
   日本医師会認定健康スポーツ医

  ●海関係 
   ・ダイビング関係
    CMAS TSSコースディレクター
    CMAS UHAコースディレクター
    NDAコースディレクター
    CMAS ADSマスターインストラクター
    CMAS JCSマスターインストラクター
    潜水士免許(国家資格)
   ・船舶
    一級小型船舶操縦免許
    第一級海上特殊無線技士免許

  最近のメディア掲載記事(2007年11月以降)
                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                           
月刊ダイバー月刊ダイバー 2010.1月号の誌面上、「減圧症にならない潜り方」と題した特集企画に、山見先生が取材協力をされました。
          「月間ダイバー」

月刊ダイバーPJ Report 2009.No3 AUTUMN号の誌面上、「DANジャパン・ホットラインドクターからのアドバイス」というテーマの連載企画で、第3回「減圧症の対処方法」をテーマにし た記事に、山見先生が取材協力をされました。
          「RJ Report」

月刊ダイバー月刊ダイバー 2009.7月号の誌面上、「おとな本舗 50歳からのダイビング」というテーマの連載企画で、「第4回 健康診断で身体の状態を知ろう!」と題したコーナーに、山見先生が取材協力をされました。
          「月刊ダイバー」

Alert 
Diver月刊ダイバー 2009.5月号の誌面上、「おとな本舗 50歳からのダイビング」というテーマの連載企画で、「第3回 中高年はキケンと言わせたくない!」と題したコーナーに、山見先生が取材協力をされました。
            「月刊ダイバー」

Alert 
DiverAlert Diver 2009.Spring Vol.41の紙面上、「ドクター紹介 ダイバーのミカタ」というテーマの連載企画で、山見先生が取材協力をされました。
        「Alert Diver」

PJ 
ReportPJ Report 2009.No1 SPRING号の誌面上、「DANジャパン・ホットラインドクターからのアドバイス」というテーマの連載企画で、第1回「減圧症(DCS)と減圧障害 (DCI)」をテーマにした記事に、山見先生が取材協力をされました。
            「PJ Report」

夕刊フジ夕刊フジ 2009年4月3日(金)の紙面上、「名医はこの人 ブラックジャックを探せ」というテーマの連載企画で、山見先生が取材を受け、コメントを寄せられました。
        「夕刊フジ」

東京新聞ATES 2008.12月号の誌面上、「先端医療 どう受けるか?」 というテーマの連載企画で、第8回の 「高気圧酸素治療」をテーマにした記事に、山見先生が取材協力をされました。
              「ATES」

東京新聞東京新聞 2008年9月3日(朝刊)の「暮らし」のコーナーで、「70代もライセンス挑戦 シニアダイビング」というテーマの企画記事で、山見先生が取材を受け、コメントを寄せられました。
        「東京新聞」

VoCEVoCE 2008.9月号(№129)の誌面上で、「夏トラブルに待ったなし!“真っ向勝負ケア”」というテーマの誌面企画で、山見先生が取材を受け、内容協力を されました。
        「VoCE」

DomaniDomani 2008.5月号の誌面上で、「人には聞けない、気になる病気」というテーマの誌面企画で、突発性難聴に関する取材記事に、山見先生が内容協力をされまし た。
        「Domani」

月刊ダイバー 月刊ダイバー 2008.6月号の誌面上、「知っておきたいダイバーの保険」というテーマの誌面企画で、「知っておきたい減圧症の今」と題したコーナーに、山見先生が取 材協力をされました。
          「月刊ダイバー」

ののちゃんのDO科学朝日新聞 2月10日朝刊の別冊be on Sundayの誌面上、「ののちゃんのDO科学」というテーマの誌面企画で、「人間はどこまで潜れるの」と題したコーナーに、山見先生が取材協力をされま した。
        「ののちゃんのDO科学」

NALUNALU №62号の誌面上、「サーファーのための冬の防寒知識」というテーマの誌面企画で、「体と寒さのいろいろを知ろう!」と題したコーナーに、山見先生が取材 協力をされました。
        「NALU」

DIVING 
WORLD月刊ダイビングワールド 2007.12月号の誌面上、「『減圧症』撲滅プロジェクト ダイブコンピュータ“新”活用法」というテーマの誌面企画で、「これからのダイブコンピュータに求められるもの」と題したコーナーで、ダイビング器材総合 メーカー広報課の方との対談企画に協力されました。
        「月刊ダイビングワールド」

月刊ダイバー月刊ダイバー 2007.11月号の誌面上、「ダイバーズネット」のコーナーで、当サイト「Dr.山見の公式ウェブサイト『ダイビング医学』」が紹介されました。
        「月刊ダイバー」
       
       
   
  最近の業績(ダイビング関係のみ抜粋, 2003年以降)
ダイビング医学 参考文献
山見先生が関与したダイビングに関連する最近の文献(過去約4年分)をリストアップしました。ご連絡いただければご希望の文献について入手方法をお教えで きるものもあります。
  Emerg.Med.J. 2003 20:332-334, Decompression sickness and recreational scuba divers. Nakayama H., Shibayama M., Yamami N., Togawa S., Takahashi M., Mano Y.
  International Journal of Cardiology 2005 98(1): 141-145, Echocardiographic characteristics predicting efficacy of drug therapy in patients with hypertrophic obstructive cardiomyopathy. Shimaya K., Kurihashi A., Fuda Y., Yajima T, Yamami N., Shiga T., Sakomura Y., Matsuda N., Ishizuka N., Kasanuki H. 
  J. Occup. Health 2004 46(6): 497-499, Effect of a structured stress management program on psychological and physiological indicators among Marine Hazard Rescues. Kamiyama K., Yamami N., Sato K., Aoyagi M., Kyoya M., Mizuno E., Uemura M., Kawamoto Y., Okuda M., Togawa S., Shibayama M., Hosaka T., Mano Y.
  Undersea Hyperb. Med. 2004 31(4): 387-393 Evaluation of HBO therapy in pneumatosis cystoids intestinalis Togawa S, Yamami N, Nakayama H, Shibayama M, Mano Y
  J Bone Joint Surg.(Br) 2005 7: 1516-1519, The validity of the mangled extremity severity score in the assessment of upper limb injuries.Togawa S, Yamami N, Nakayama H, Mano Y, Ikegami K, Ozeki S
  Undersea Hyperb. Med. 2006 33(4): 265-70. Dissociation of neurological deficits in spinal decompression illness. Togawa S, Maruyama M, Yamami N, Nakayama H, Shibayama M, Kawashima M, Shimada K, Mano Y
  Jpn. J. Phys. Fitness Ssports Med. 2006. 55(3): 341-346 Evaluation of scuba diving work load. Togawa S, Yamami N, Shibayama M, Nakayama H, Nozawa T, Mano Y, Yoshida E, Maruyama M
  日本高気圧環境・潜水医学会雑誌、2007、42(1):17−21、レジャーダイバー調査(10年間)か らみたダイバー人口動態の推測、芝山正治,小宮正久,山見信夫,外川誠一郎,柳下和慶,中山晴美,岡 崎史紘,眞野喜洋
  日本高気圧環境・潜水医学会雑誌 2007 42(1) : 23-29 米軍再圧治療表6によるReactive Oxygen Metabolites (ROM)とBiological Antioxidant Potential (BAP)の変化. 金剛寺 純子, 山見信夫, 柳下 和慶, 外川 誠一郎, 芝山 正治, 眞野 喜洋
  日本高気圧環境・潜水医学会雑誌 2007 42(2) : 85-91 高気圧酸素における酸化・抗酸化マーカーの検討、 山見信夫, 金剛寺 純子, 中山 晴美, 柳下 和慶, 外川 誠一郎, 芝山 正治, 鈴木 直子, 山本 和雄, 眞野 喜洋
  日本高気圧環境医学会関東地方会誌、2004 3(2)、8-10、減圧症治療の問題点. 山見信夫 
  The first Panel on U.S./Japan Diving Physiology, Technology and Aerospace Medicine (formerly UJNR), 2006. p13-17, Automated Pneumatic Caisson Systems in Japan. Takeuchi J, Umeda N, Shikaura J, Ishii M, Oda S, Kodama Y, Iwata T, Kondo T, Mashiko Y, Yamami N, Shibayama M, Mano Y
  The first Panel on U.S./Japan Diving Physiology, Technology and Aerospace Medicine (formerly UJNR), 2006 p18-21, A Mixture Gas Breathing System in Pneumatic Caisson Work. Takeuchi J, Umeda N, Shikaura J, Ishii M, Oda S, Kodama Y, Iwata T, Kondo T, Mashiko Y, Yamami N, Shibayama M, Mano Y
  The first Panel on U.S./Japan Diving Physiology, Technology and Aerospace Medicine (formerly UJNR), 2006. p42-44, Incidence of Decompression Sickness(DCS) in Sports Divers. Nakayama H, Shibayama M, Yamami N, Togawa S, Takahashi M, Mano Y
  The first Panel on U.S./Japan Diving Physiology, Technology and Aerospace Medicine (formerly UJNR), 2006. p48-50, A Discussion on Medical Examination for Divers. Yamami N, Togawa S, Nozawa T, Nakayama H, Shibayama M, Tsunoda Y, Takahashi M, Kawashima M, Mano Y
  The first Panel on U.S./Japan Diving Physiology, Technology and Aerospace Medicine (formerly UJNR), 2006. p114-119, Spinal DCS Foci Predicted by Classification of Hypalgesia and Thermohypesthesia. Togawa S, Maruyama M, Yamami N, Nakayama H, Shibayama M, Shimada K, Mano Y
  潜水事故緊急ハンドブック、(財)日本海洋レジャー安全・振興協会 神奈川、初版、2003年、p1〜 75、野澤徹、山見信夫
  からだとダイビング (株)サンエイテイ 東京 改訂版、2003年、p1〜255、山見信夫
  呼吸のバイオロジー なぜ呼吸は止められるのか、Life Support and Anesthesia 増刊 ㈱メディカル・サイエンス・インターナショナル 東京、2004、70-73、特殊環境下での呼吸:水中・高気圧環境下での呼吸、山見信夫、野澤徹 
  レスキュー・ダイビング・マニュアル、マスターインストラクター協会 大阪、2004、p53, p121〜124、気になる症状、チャートでチェック、宇良辰雄総監修、山見信夫他 
  救急ハンドブック マリンダイビング 水中造形センター 東京 2004、p13〜15、p16〜19、ダ イビングにかかわる疾病・傷害の症状と対処法、減圧症の知識と処置 山見信夫・小濱正博監修
  救急医学 へるす出版 2007 31(6) : 717-721 スポーツ外傷・障害と基本的な初期対応、各種別にみたスポーツ外傷・障害の特徴と緊急診療のポイント スキューバダイビング 山見信夫
  日本高気圧環境・潜水医学会関東地方会誌、2006、6(2): 39-40、水中の急浮上により発生した気腹症の一例、外川誠一郎,山見信夫,柳下和慶,芝山正治, 中山晴美,中山徹,眞野喜洋
  日本高気圧環境医学会雑誌、2003、38(2)、80−85、スクーバダイビングを始める際に受けるメ ディカルチェックの問題点とRSTC医学声明書について、山見信夫、外川誠一郎、中山晴美、野澤徹、 芝山正治、眞野喜洋
  日本高気圧環境医学会雑誌、2003 38(2)、112−113、整形外科領域のダイバー健康診断につい て、外川誠一郎、山見信夫、中山晴美、芝山正治、眞野喜洋
  日本高気圧環境医学会関東地方会誌、2003 2(1)、37−42、スクーバダイビングを始める際に受け るメディカルチェックの問題点とガイドラインの開発、山見信夫
  日本高気圧環境医学会雑誌 2003 38(4):285-311 ダイバーのメディカルチェックリストについて 眞野喜洋, 山見信夫
  日本医事新報、日本医事新報社 東京、2003、No.4132、P11−16、夏季のスポーツ障害:潜水 障害、山見信夫
  第6回安全潜水を考える会研究集会予稿集 2003 6:7: レジャーダイバーの潜水プロフィールと減圧症発症の関係 山見信夫
  第6回安全潜水を考える会研究集会発表集 2003 6:21-28: レジャーダイバーの潜水プロフィールと減圧症発症の関係 山見信夫
  Divers Alert Network Japan (財)日本海洋レジャー安全・振興協会、神奈川 26:p12-13 2003ダイビングフェスティバルDAN健康相談 山見信夫
  Divers Alert Network Japan (財)日本海洋レジャー安全・振興協会、神奈川 26:p2-5 レジャーダイバーのメディカルチェックガイドライン作成の経過報告 山見信夫
  Divers Alert Network Japan (財)日本海洋レジャー安全・振興協会 神奈川 2003 27:p2-6 減圧症治療に欠かせない酸素 山見信夫監修
  Divers Alert Network Japan (財)日本海洋レジャー安全・振興協会 神奈川 2003 27:p7-11 レジャーダイバーのためのメディカルチェックガイドライン経過報告・続報 山見信夫監修
  教育医事新聞 東京 2003 227:7 健康診断ガイドライン作成 山見信夫
  ダイバー (株)サンエイテイ 東京 2003 24(1) : 130-131 不安感 山見信夫
  ダイバー (株)サンエイテイ 東京 2003 24(2) : 104-105 しびれ 山見信夫
  ダイバー (株)サンエイテイ 東京 2003 35(2) : 259-263 減圧症にご注意 田原浩一 山見信夫
  ダイバー (株)サンエイテイ 東京 2003 24(3) : 122-123 緊急リポート 海外ダイビングでの減圧症が急増か? 山見信夫
  ダイバー (株)サンエイテイ 東京 2003 24(3) : 24-25 鼻血 山見信夫
  ダイバー (株)サンエイテイ 東京 2003 24(4) : 174-175 吐き気 山見信夫
  ダイバー (株)サンエイテイ 東京 2003 24(5) : 80-81 筋肉痛 山見信夫
  ダイバー (株)サンエイテイ 東京 2003 24(5):106-107 初めてのアフターダイブ 山見信夫
  ダイバー (株)サンエイテイ 東京 2003 24(6):46-47 かゆい 山見信夫
  ダイバー (株)サンエイテイ 東京 2003 24(7):132-133 めまい 山見信夫
  ダイバー (株)サンエイテイ 東京 2003 24(8):74-75 耳が痛い 山見信夫
  ダイバー (株)サンエイテイ 東京 2003 24(9):134-135 耳が痛い② 山見信夫
  ダイバー (株)サンエイテイ 東京 2003 24(10):44-45 耳が痛い③ 山見信夫
  ダイバー (株)サンエイテイ 東京 2003 24(11):76-77 腰痛 山見信夫
  ダイバー (株)サンエイテイ 東京 2003 24(12):56-57 頭痛
  日本高気圧環境医学会関東地方会誌 小田原セミナー 2004 3(1) : 48 減圧症の実例、予防、応急手当 山見信夫
  日本高気圧環境医学会関東地方会誌 小田原セミナー 2004 3(1) : 8-21 減圧障害の発生とダイビングプロフィール 山見信夫
  スクーバダイバーのためのメディカルチェック[参加者記入用](財)日本海洋レジャー安全・振興協会 神奈 川 &(財)社会スポーツセンター 東京 2004 p1~4、眞野喜洋 山見信夫
  スクーバダイバーのためのメディカルチェック・ガイドライン[ダイビングインストラクター向け解説書]  (財)日本海洋レジャー安全・振興協会 神奈川 &(財)社会スポーツセンター 東京 2004 p1~15、眞野喜洋 山見信夫
  スクーバダイバーのためのメディカルチェック・ガイドライン[医師への健康診断依頼書] (財)日本海洋レ ジャー安全・振興協会 神奈川 &(財)社会スポーツセンター 東京 2004 p1~14 眞野喜洋 山見信夫
  第7回安全潜水を考える会研究集会予稿集 2004 7 p8 レジャーダイバーの減圧症治療を考える 山見信夫, 外川誠一郎
  第7回安全潜水を考える会研究集会発表集 2004 7 p29-35 レジャーダイバーの減圧症治療を考 える 眞野 喜洋, 山見信夫, 外川 誠一郎, 中澤 博子, 佐々木 伸喜
  Divers Alert Network Japan (財)日本海洋レジャー安全・振興協会 神奈川 2004 28:2-9 レジャーダイバーに多い脊髄型減圧症 外川誠一郎 山見信夫 
  Divers Alert Network Japan (財)日本海洋レジャー安全・振興協会 神奈川 2004 28:12-13 2004ダイビングフェスティバル DAN JAPAN 無料健康相談報告 山見信夫
  Divers Alert Network Japan (財)日本海洋レジャー安全・振興協会 神奈川 2004 29:9−11 減圧障害治療後のダイビング復帰プログラム 山見信夫 西村周
  ダイバー (株)サンエイテイ 東京 2004 25(1):32-34 健康診断 山見信夫
  ダイバー (株)サンエイテイ 東京 2004 25(2):68-72 隠れ減圧症 山見信夫
  ダイバー (株)サンエイテイ 東京 2004 25(3):34-39 緊急特集 2003年潜水事故報告 日ごろの体調管理も大切にしたい 山見信夫
  ダイバー (株)サンエイテイ 東京 2004 25(4):58-59 花粉症だって潜りたい
  ダイバー (株)サンエイテイ 2004 25(5):60-61 それでもタバコ、吸いますか? 山見信夫
  ダイバー (株)サンエイテイ 2004 25(6):150-151 肥満がアブナイ 山見信夫
  ダイバー (株)サンエイテイ 東京 2004 25(7):40-41 耳がうまく抜けない 山見信夫
  ダイバー (株)サンエイテイ 東京 2004 25(8):124-125 耳のトラブルQ&A 山見信夫
  ダイバー (株)サンエイテイ 東京 2004 25(9):78-79 飲酒とダイビングの怖〜い関係 山見信夫
  ダイバー (株)サンエイテイ 東京 2004 25(10):48-49 船酔い対策 山見信夫
  ダイバー (株)サンエイテイ 東京 2004 25(11):116-117 かゆみの正体はなんだ? 山見信夫
  ダイバー (株)サンエイテイ 東京 2004 25(12):108-109 たかが冷え?されど冷え! 山見信夫
  PJ REPORT PADI Japan東京2004 3(71):34-37 ドクターズ・ディスカッションinサイパン 山見信夫
  Rescue Diving Manual 大阪 2004 p53, 121-124 気になる症状、チャートでチェック 山見信夫
  日本高気圧環境医学会雑誌、2005、40(1)、21-24、形成気泡数からみた我が国の標準減圧表評 価、眞野喜洋、山見信夫、外川誠一郎、中山晴美、中山徹、角田幸雄、岡崎史紘、芝山正治、川嶌眞人
  日本高気圧環境医学会雑誌、2005、40(2)、87-88、高気圧酸素治療のコスト問題を考える:第二 種装置のコスト問題、外川誠一郎、山見信夫、中山晴美、眞野喜洋、芝山正治
  日本高気圧環境医学会関東地方会誌、2005、 5(1)、42-46、潜水後の高所移動箇所と減圧症発症について—伊豆半島を中心として—、芝山正治、山見信夫、 柳下和慶、外川誠一郎、中山晴美、小宮正久、岡崎史紘、塚田敏之、眞野喜洋・平成16〜18年度 厚生労働科学研究費補助金 労働安全衛生総合研究事業  平成16年度総括・分担研究報告書 高気圧作業に伴う標準減圧表の安全性評価のための疫学的調査に関する研究. 眞野 喜洋, 山見信夫, 芝山 正治
  日本高気圧環境医学会関東地方会誌、2005、 5(1)、60、身体と健康管理・精神的な問題〜レジャーダイバーの実態から見た問題点と安全管理〜 山見信夫
  第8回安全潜水を考える会研究集会発表集 2005 8: 8 「減圧障害治療後のダイビング復帰プログラム」について考える 山見信夫
  第8回安全潜水を考える会研究集会発表集 2005 8: 26-29 「減圧障害治療後のダイビング復帰プログラム」について考える 山見信夫
  Divers Alert Network Japan (財)日本海洋レジャー安全・振興協会 神奈川 2005 30:p8-10 ダイビングフェスティバル2005 DAN JAPAN主催 ダイバーのための健康相談Q&A 山見信夫
  Divers Alert Network Japan (財)日本海洋レジャー安全・振興協会 神奈川 2005 31:2-7 中高年のための安全ダイビング術 山見信夫監修
  ダイバー (株)サンエイテイ 東京 2005 26(1):110-111 飛行機搭乗のリスク対策 山見信夫
  ダイバー (株)サンエイテイ 東京 2005 26(2):46-49 保険の常識 山見信夫
  ダイバー (株)サンエイテイ 東京 2005 26(2):106-107 誰にも聞けない生理の悩み 山見信夫
  ダイバー ダイバー(株) 東京 2005 26(4):110-111 生涯現役!シニアダイバー 山見信夫
  ダイバー ダイバー(株) 東京 2005 26(4):144-145 Decompression Sickness02 減圧症を自己チェックしよう 山見信夫
  ダイバー ダイバー(株) 東京 2005 26(5):126-127 鼻の悩み 山見信夫
  ダイバー ダイバー(株) 東京 2005 26(5):128-129 Decompression Sickness 03 自己チェック&病院で治療しよう 山見信夫
  ダイバー ダイバー(株) 東京 2005 26(6):74-75 目を守ろう 山見信夫
  ダイバー ダイバー(株) 東京 2005 26(7):148-149子供でもダイビングできますか? 山見信夫
  ダイバー ダイバー(株)東京 2005 26(8):96-97 耳のトラブルシューティング 山見信夫
  ダイバー ダイバー(株) 東京 2005 26(9):104-105 水分補給してますか? 山見信夫
  ダイバー ダイバー(株) 東京 2005 26(10):90-91 急に不安感が襲ってきたら 山見信夫
  ダイバー ダイバー(株) 東京 2005 26(11):116-117 あなたの頭痛のタネは? 山見信夫
  ダイバー ダイバー(株) 東京 2005 26(12):88-89 健康診断を受けよう 山見信夫
  CLINICIAN エーザイ(株) 東京2005 52(6):567-569 減圧症(潜函病)の再圧治療 山見信夫
  日本高気圧環境・潜水医学会雑誌、2006. 41(1)、 37-38、高気圧治療によって生じる可能性のある身体内への空気混入についての点滴シミュレーション実験 山見信 夫、鎌田桂、眞野喜洋
  日本高気圧環境医学会関東地方会誌、2006. 6(1)、 52-54、レジャーダイバーの実態から見た問題点と安全管理 山見信夫
  日本高気圧環境・潜水医学会雑誌、2006、41(1): 13-17、レジャーダイビングにおける問題点、山見信夫、外川誠一郎、中山晴美、野澤徹、芝山正 治、柳下和慶、中山徹、嶋田和人、西村周、岡崎史紘、塚田敏之、小宮正久、鈴木直子、山本和雄、眞野喜洋
  日本高気圧環境・潜水医学会雑誌、2006、41(1): 25-30、圧気潜函工法における問題点について 眞野喜洋、山見信夫、柳下和慶、中山徹、芝山正 治、外川誠一郎、中山晴美、小宮正久、岡崎史紘、塚田敏之
  日本高気圧環境・潜水医学会関東地方会誌、2006、6(2): 28-30、ガイドダイバーの潜水プロフィールと窒素ガス溶解量から減圧症発症予防対策を考察、芝山正治、小宮正久、山 見信夫、外川誠一郎、柳下和慶、中山晴美、岡崎史紘、眞野喜洋
  日本高気圧環境・潜水医学会雑誌、2006、41(1): 37-38 高気圧治療によって生じる可能性のある身体内への空気混入についての点滴シミュレーション実験 山見信 夫、鎌田桂、眞野喜洋
  平成16〜18年度厚生労働科学研究費補助金 労働安全衛生総合研究事業 平成17年度総括・分担研究報告 書 平成18年3月(中間報告) 高気圧作業に伴う標準減圧表の安全性評価のための疫学的調査に関する研究 眞野 喜洋, 山見信夫, 芝山 正治
  第9回安全潜水を考える会研究集会予稿集 ダイビングは健康にいいか?レジャーダイバーの活性酸素変化につ いて 2006 p8 山見信夫
  第9回安全潜水を考える会研究集会発表集 ダイビングは健康にいいか?レジャーダイバーの活性酸素変化につ いて 2006 p15-17 山見信夫
  Divers Alert Network Japan (財)日本海洋レジャー安全・振興協会 神奈川 2006 32:p2-7 減圧症レポート2006 山見信夫 中山晴美
  Divers Alert Network Japan (財)日本海洋レジャー安全・振興協会 神奈川 2006 32:p12-14 ダイビングフェスティバル2006 DAN JAPAN主催 ダイバーのための健康相談 山見信夫  中山晴美
  ダイバー ダイバー(株) 東京 2006 27(2):122-125 ダイバーのための保険講座 山見信夫監修
  ダイバー ダイバー(株) 東京 2006 27(3):133 2005潜水事故報告レポート 潜水事故を防ぐために 山見信夫
  ダイバー ダイバー(株) 東京 2006 27(9):165 テクニカルダイバーが医学チームの潜水テストに協力! *実験記事掲載
  ダイバー ダイバー(株) 東京 2006 27(10):160-161 ツライ船酔い 山見信夫監修
  日本高気圧環境・潜水医学会雑誌、2007 42(2): 101-103 近年の潜水における問題点 山見信夫
  日本高気圧環境・潜水医学会雑誌、2007 42(2 : 105-107 首都圏レジャーダイバーにおける減圧症の発病要因 外川誠一郎、山見信夫、柳下和 慶、芝山正治、中山晴美、中山徹、眞野喜洋
  日本高気圧環境・潜水医学会雑誌、2007 42(2): 109-113 北海道と伊豆諸島の漁業潜水者の潜水プロフィールからみた減圧症予防対策 芝山正治、山見信夫、 外川誠一郎、柳下和慶、眞野喜洋
  平成16-18年度厚生労働科学研究費補助金労働安全衛生総合研究事業 平成18年度総括・分担研究報告書  平成19年3月(中間報告)高気圧作業に伴う標準減圧表の安全性評価のための疫学的調査に関する研究 眞野喜洋、山 見信夫、芝山正治
  平成16〜18年度厚生労働科学研究費補助金労働安全衛生総合研究事業、分担総合研究報告書 レジャーダイ バーの潜水障害発生頻度に関する研究 -高気圧作業に伴う標準減圧表の安全性評価のための疫学調査に関する研究- 平成19年3月(3年間の報告) 芝山 正治、眞野喜洋、山見信夫
  Divers Alert Network Japan (財)日本海洋レジャー安全・振興協会 神奈川 2007 35:p14-15 ダイビングフェスティバル2007 DAN JAPAN主催 ダイバーのための健康相談より、めまいと頭痛の原因は? 山見信夫
  Divers Alert Network Japan (財)日本海洋レジャー安全・振興協会 神奈川 2007 34:p18-19 寒さに負けないダイバーになる 山見信夫監修
  Divers Alert Network Japan (財)日本海洋レジャー安全・振興協会 神奈川 2007 35:p2-7 症例から学ぶ正しい受診と早期治療のススメ「減圧症」誤診断ストップ対策 山見信夫監修
  ダイビングワールド (株)マリン企画 東京 2007 33(2):121 マジで考える安全のこと 山見信夫


以下、学会発表
Undersea and Hyperbaric medical Society The classification of sensational disorders and lesional sites in spinal cord for spinal decompression sickness Togawa S. Mano Y. Yamamai N. Nakayama H. Shibayama M. Program p28 19-21. June 2003 Quebec City Canada
Undersea and Hyperbaric medical Society Workload of SCUBA diving Yamamai N. Togawa S. Nakayama H. Shibayama M. Takahashi M. Nozawa T. Kawashima M. Kitano M. Mano Y. program p36 19-21. June 2003 Quebec City Canada
U.S. and Japan Diving Physiology, Technology and Aerospace Medicine. A discussion on Medical examination of divers. Yamami N., Togawa S., Nakayama H., Shibayama M., Mano Y. 1: 40, Oct.30.-Nov.1. 2004 Tokyo
U.S. and Japan Diving Physiology, Technology and Aerospace Medicine. Spinal DCS foci predicted classification of hypalgesia and thermohypesthesia. Togawa S., Yamami N., Nakayama H., Shibayama M., Kawashima M., Shimada K., Mano Y. 1: 76, Oct.30.-Nov.1. 2004 Tokyo
U.S. and Japan Diving Physiology, Technology and Aerospace Medicine. Incidence of decompression sickness (DCS) in sports divers. Nakayama H., Shibayama M., Yamami N., Togawa S., Takahashi M., Kawashima M., Mano Y. 1: 36, Oct.30.-Nov.1. 2004 Tokyo
U.S. and Japan Diving Physiology, Technology and Aerospace Medicine. Mixture gas breathing system in pneumatic caisson work. Takeuchi J., Umeda N., Shikaura J., Ishii M., Oda S., Kodama Y., Iwata T., Kondo T., Mashiko Y., Yamami N., Shibayama M., Mano Y. 1: 26, Oct.30.-Nov.1. 2004 Tokyo
U.S. and Japan Diving Physiology, Technology and Aerospace Medicine. Automated pneumatic cassion system in Japan. Takeuchi J., Umeda N., Shikaura J., Ishii M., Oda S., Kodama Y., Iwata T., Kondo T., Mashiko Y., Yamami N., Shibayama M., Mano Y. 1: 24, Oct.30.-Nov.1. 2004 Tokyo
Undersea and Hyperbaric Medical Society annual scientific meeting A discussion on medical examination for divers. Yamami N, Togawa S, Nakayama H, Nozawa T, Kawashima M. Mano Y., program M182 2004.5.27-29. Sydney, Australia
Undersea and Hyperbaric Medical Society annual scientific meeting Promotion of a mental health program to up-grade marine hazard rescue services. Nakayama H, Yamami N, Kamiyama K, Shibayama M. Mano Y., program E69 2004.5.27-29. Sydney, Australia
Undersea and Hyperbaric Medical Society annual scientific meeting Neurological dissociation of sensory and motor dysfunction in spinal DCS. Togawa S, Mano Y, Yamami N, Nakayama H, Shibayama., program M143 2004.5.27-29. Sydney, Australia
Undersea and Hyperbaric Medicine Society Health guidance intervention for fisherman divers: measuring the effect on lifestyle and health status Yamami N, Togawa S, Nakayama H, Mano Y, Tomonoh R, Kawashima M, Shibayama M, Takahashi M: 32(4): p259 16-19 June 2005 Las vegas, Nevada
15th International Conference on Diving and Hyperbaric Medicine Decompression Illness With Entrapment Neuropathy Togawa S, Yamami N, Nakayama H, Shibayama M, Mano Y: p158 7-10 September 2005 Barcelona,
Undersea and Hyperbaric Medical Society Scientific Meeting Free radicals and antioxidant potential in scuba divers. Yamami N, Nakayama H, Kongoji J, Togawa S, Nozawa T, Yagishita K, Shibayama M, Nakayama T, Suzuki N, Yamamoto K, Kawashima M, Mano Y program p98, 22-24. June 2006 Orlando, Florida
Undersea and Hyperbaric Medical Society Scientific Meeting Neurological deficits in DCI with no subjective symptoms. Togawa S, Yamami N, Yagishita K, Nakayama T, Nakayama H, Shibayama M, Mano Y program p78, 22-24. June 2006 Orlando, Florida
Undersea and Hyperbaric Medical Society Scientific Meeting The effect of hyperbaric oxygen therapy on patients with ankle sprain. Yagishita K, Yamami N, Togawa S, Nakayama H, Nakayama T, Kawashima M, Mano Y program p42, 22-24. June 2006 Orlando, Florida
Undersea and Hyperbaric Medical Society Scientific Meeting Indexes of oxidative stress during HBO treatment. Kongoji J, Yamami N, Togawa S, Suzuki N, Yamamoto K, Mano Y program p112, 22-24. June 2006 Orlando, Florida
U.S.-Japan Panel on Diving Physiology, Diving Technology, and Aerospace Medicine (formerly UJNR) A basic concept of future Japanese decompression procedures. Mano Y, Yamami N, Yagishita K, Togawa S, Nakayama T, Okazaki F, Shibayama M, Umeda N, Oda S, Takeuchi J, Kondo T, Ishii M, Noguchi K, Matsuno A, Kodama Y p9 19-21. October 2006 Kauai, Hawaii
U.S.-Japan Panel on Diving Physiology, Diving Technology, and Aerospace Medicine (formerly UJNR) A need of revised decompression tables for application pf compressed air work. Oda S, Umeda N, Takeuchi J, Kondo T, Ishii M, Yamami N, Yagishita K, Togawa S, Nakayama T, Okazaki F, Shibayama M, Noguchi K, Matsuno A, Kodama Y, Mano Y p11 19-21. October 2006 Kauai, Hawaii
U.S.-Japan Panel on Diving Physiology, Diving Technology, and Aerospace Medicine (formerly UJNR) Decompression tables proposed for use on pneumatic caisson work. Ishii M, Yamami N, Yagishita K, Togawa S, Nakayama T, Okazaki F, Shibayama M, Umeda N, Oda S, Takeuchi J, Kondo T, Noguchi K, Matsuno A, Kodama Y, Mano Y p13 19-21. October 2006 Kauai, Hawaii
U.S.-Japan Panel on Diving Physiology, Diving Technology, and Aerospace Medicine (formerly UJNR) Free radicals in recreational scuba divers. Yamami N, Kongoji J, Togawa S, Yagishita K, Nakayama H, Shibayama M, Suzuki N, Yamamoto K, Kawashima M, Mano Y p16 19-21. October 2006 Kauai, Hawaii
U.S.-Japan Panel on Diving Physiology, Diving Technology, and Aerospace Medicine (formerly UJNR) Neurological dissociation observed in spinal decompression sickness. Togawa S, Yamami N, Nakayama H, Shibayama M, Kawashima M, Shimada K, Mano Y p20 19-21. October 2006 Kauai, Hawaii
U.S.-Japan Panel on Diving Physiology, Diving Technology, and Aerospace Medicine (formerly UJNR) Computed dissolved nitrogen tensions and the expression of the manifestation of decompression illness. Yagishita K, Shibayama M, Yamami N, Togawa S, Mano Y p22 19-21. October 2006 Kauai, Hawaii
U.S.-Japan Panel on Diving Physiology, Diving Technology, and Aerospace Medicine (formerly UJNR) The effect of hyperbaric oxygen on parameters of oxidative stress and antioxidant power in humans. Kongoji J, Yamami N, Yagishita K, Togawa S, Shibayama M, Mano Y p24 19-21. October 2006 Kauai, Hawaii
U.S.-Japan Panel on Diving Physiology, Diving Technology, and Aerospace Medicine (formerly UJNR) Dysbaric osteonecrosis in compressed air workers. Kawashima M, Tamura H, Sasaki M, Nagayoshi I, Takao K, Yamaguchi T, Yoshida K, Mano Y, Yamami N, Iga S, Charles E. Lehner p18 19-21. October 2006 Kauai, Hawaii,
Undersea and Hyperbaric Medical Society Scientific Meeting Change of serum free radicals and antioxidant potential in rebreather divers. Yamami N, Yagishita K, Togawa S, Kongouji J, Nakayama H, Shibayama M, Suzuki N, Yamamoto K, Nozawa T, Kawashima M, Mano Y 34(4) P291 14-16. June 2007 Maui, Hawaii
Undersea and Hyperbaric Medical Society Scientific Meeting The effects of hyperbaric oxygen therapy on patients with muscle injury. Yagishita K, Yamami N, Togawa S, Nakayama T, Mano Y 34(4) P236 14-16. June 2007 Maui, Hawaii
Undersea and Hyperbaric Medical Society Scientific Meeting Hyperbaric oxygen therapy in transient osteoporosis of the hip: a case report. Yagishita K, Yamami N, Togawa S, Jinno T, Koga D, Mano Y 34(4) P236 14-16. June 2007 Maui, Hawaii
Undersea and Hyperbaric Medical Society Scientific Meeting The evaluation of oxidative stress and antioxidant status following repeated hyperbaric oxygen in patients with decompression illness. Kongoji J, Yamami N, Togawa S, Yagishita K, Mano Y 34(4) P287 14-16. June 2007 Maui, Hawaii
Undersea and Hyperbaric Medical Society Scientific Meeting Mild dyspnea after scuba diving: blood gas analysis. Togawa S, Sugiyama M, Yamami N, Yagishita Y, Kongoji J, Nakayama H Mano Y 34(4) P292 14-16. June 2007 Maui, Hawaii
日本高気圧環境医学会 潜水後に車で通過する高所地点の海抜—伊豆半島を中心としてー 芝山正治、山見信夫、中山晴美、小宮正久、内山めぐみ、高橋正好、外川誠一郎、眞野喜洋 38(3):185  2003.11.6-7. 岩手
日本高気圧環境医学会 減圧症における知覚障害と運動障害の解離 外川誠一郎、山見信夫、中山晴美、眞野喜洋、芝山正治 38(3):186 2003.11.6-7. 岩手
日本高気圧環境医学会 充分な減圧時間をとったにも拘わらず7人中1人が肺減圧症(チョークス)に罹患した レジャー潜水の1事例ー 池田知純、山見信夫、外川誠一郎、角田幸雄、眞野喜洋 38(3):187  2003.11.6-7. 岩手
日本高気圧環境医学会 絞扼性末梢神経障害と中枢神経型減圧症の合併例 外川誠一郎、山見信夫、中山晴美、眞野喜洋、芝山正治 38(3)、172 2003.11.6-7. 岩手
日本高気圧環境医学会関東地方会 高気圧酸素治療と創傷治癒 外川誠一郎、山見信夫、中山晴美、芝山正治、眞野喜洋 2(2):22 2003.3.8. 東京
日本高気圧環境医学会関東地方会 特別講演:減圧症治療の問題点 山 見信夫 2(2):50 2004.3.13. 千葉
日本高気圧環境医学会 スポーツダイバーの減圧症(潜水障害)の発生頻度について. 中山晴美、芝山正治、山見信夫、外川誠一郎、川嶌眞人、眞野喜洋 39(1): 164, 2004.11.5-6. 東京
日本高気圧環境医学会 第二種装置のコスト問題. 外川誠一郎、山見 信夫、中山晴美、眞野喜洋、芝山正治 39(3):154, 2004.11.5-6. 東京
日本高気圧環境医学会 形成気泡数からみたわが国の標準減圧表評価. 眞野喜洋、山見信夫、外川誠一郎、中山晴美、中山徹、角田幸雄、岡崎史紘、芝山正治、川嶌眞人 39(3): 159, 2004.11.5-6. 東京
日本高気圧環境医学会 高気圧治療によって生じる可能性のある身体内への空気混入についての点滴シミュレー ション実験 山見信夫、鎌田桂、眞野喜洋 40(3), 158, 2005.11.25-26. 千葉
日本高気圧環境医学会 シンポジウム:レジャーダイビングにおける問題点 山見信夫、外川誠一郎、中山晴美、芝山正治、柳下和慶、中山徹、嶋田和人、西村周、眞野喜洋 40(3), 161, 2005.11.25-26. 千葉
日本高気圧環境医学会 スキューバダイビングにおける活性酸素種および抗酸化力の変化 山見信夫、金剛寺純子、山本和雄、鈴木直子、中山晴美、外川誠一郎、柳下和慶、中山徹、芝山正治、眞野喜洋  40(3), 182, 2005.11.25-26. 千葉
日本高気圧環境医学会 高気圧酸素による活性酸素種および抗酸化力の変化 金剛寺純子、山見信夫、山本和雄、鈴木直子、柳下和慶、外川誠一郎、中山晴美、中山徹、芝山正治、眞野喜洋 40(3), 181, 2005.11.25-26. 千葉
日本高気圧環境医学会 酸化ストレス(高気圧酸素)によって影響を受ける抗酸化物質の検討 鈴木直子、山見信夫、中山晴美、柳下和慶、外川誠一郎、芝山正治、岡崎史紘、塚田敏之、山本和雄、眞野喜洋 40(3), 181, 2005.11.25-26. 千葉
日本高気圧環境医学会 スキューバダイビングの安全対策に関する調査研究(第一報)—レジャーダイビングの 現状と安全対策の現状— 野澤徹、山見信夫、外川誠一郎、山本五十年、後藤與四之、毛利元彦、舩木重 雄、眞野喜洋 40(3), 169, 2005.11.25-26. 千葉
日本高気圧環境医学会 スキューバダイビングの安全対策に関する調査研究(第二報)—ダイビングの現状と安 全対策の現状—野澤徹、山見信夫、外川誠一郎、山本五十年、後藤與四之、毛利元彦、舩木重雄、眞野喜 洋 40(3), 169, 2005.11.25-26. 千葉
日本高気圧環境医学会 スキューバダイビングの安全対策に関する調査研究(第三報)—レジャーダイビングの 実態から見た問題点と安全対策について— 野澤徹、山見信夫、外川誠一郎、山本五十年、後藤與四之、 毛利元彦、舩木重雄、眞野喜洋 40(3), 170, 2005.11.25-26. 千葉
日本高気圧環境医学会 圧気潜函における問題点について 眞野喜洋、山 見信夫、柳下和慶、中山徹、芝山正治、外川誠一郎、中山晴美、小宮正久、岡崎史紘、塚田敏之 40(3), 162, 2005.11.25-26. 千葉
日本高気圧環境医学会 脊髄型減圧症にみられる神経学的解離群の特徴 外川誠一郎、山見信夫、柳下和慶、中山晴美、芝山正治、中山徹、眞野喜洋 40(3), 171, 2005.11.25-26. 千葉
日本高気圧環境医学会関東地方会 ワークショップ:身体と健康管理・精神的な問題、レジャーダイバーの実態 から見た問題点と安全管理 山見信夫 5(1), 60, 2005.6.25. 小田原
第6回日本高気圧環境医学会関東地方会 スポーツ外傷と高気圧酸素治療(HBO).眞野喜洋,山見信夫,柳下和慶,中山徹,外川誠一郎,中山晴美,芝山正治,岡崎史紘,塚田敏之 6(1) p12 2006 年6月10日 東京
第6回日本高気圧環境医学会関東地方会 潜水中の急浮上により発生した気腹症の1例.外川誠一郎,山見信夫,柳下和慶,芝山正治,中山晴美,中山徹,眞野喜洋 6(1) p16 2006年6月10日 東京
第6回日本高気圧環境医学会関東地方会 ガイドダイバーの潜水プロフィールと窒素ガス溶解量から減圧症発症 を予測する研究.芝山正治,小宮正久,山見信夫,外川誠一郎,中山晴美,岡崎史紘,塚田敏之,眞野喜 洋 6(1) p14 2006年6月10日 東京
第41回日本高気圧環境・潜水医学会雑誌 レジャーダイバー調査(10年間)からみたダイバー人口動態予 測.小宮正久,芝山正治,山見信夫,外川誠一郎,柳下和慶,中山晴美,岡崎史紘,金剛寺純子,眞野喜 洋 41(3)p167 2006年11月3−4日 沖縄
第41回日本高気圧環境・潜水医学会 レジャーダイバー調査(10年間)からみた潜水障害発症頻度の研究. 金剛寺純子,芝山正治,小宮正久,山見信夫,外川誠一郎,柳下和慶,中山晴美,眞野喜洋  41(3)p167 2006年11月3−4日 沖縄
第41回日本高気圧環境・潜水医学会 レジャーダイバー調査(10年間)からみた減圧障害(DCI)発症件 数を予測する研究.芝山正治,小宮正久,山見信夫,外川誠一郎,柳下和慶,中山晴美,岡崎史紘,金剛 寺純子 41(3)p168 2006年11月3−4日 沖縄
第41回日本高気圧環境・潜水医学会 自覚症状のない減圧症神経障害.外川誠一郎,山見信夫,柳下和慶,中山晴美,芝山正治,野澤徹,眞野喜洋 41(3)p168 2006年11月3−4日 沖 縄
第41回日本高気圧環境・潜水医学会 首都圏近海でのレジャーダイビングの安全域と問題点.外川誠一郎,山見信夫,柳下和慶,中山晴美,芝山正治,眞野喜洋 41(3)p154 2006年11月3−4日 沖縄
第41回日本高気圧環境・潜水医学会 北海道と伊豆諸島の漁業潜水者の潜水プロフィールから減圧症予防対策 を考察.芝山正治,山見信夫,外川誠一郎,柳下和慶,中山晴美,岡崎史紘,小宮正久,金剛寺純子,眞 野喜洋 41(3)p154 2006年11月3−4日 沖縄
第41回日本高気圧環境・潜水医学会 高気圧酸素US Navy table6における生体内の酸化・抗酸化力の変化.中山晴美,山見信夫,金剛寺純子,柳下和慶,外 川誠一郎,芝山正治,鈴木直子,松元芳樹,山本和雄,眞野喜洋 41(3)p176 2006年11月3−4日 沖縄
第41回日本高気圧環境・潜水医学会 減圧表策定の在り方(1)我が国における減圧管理の在り方.眞野喜 洋,山見信夫,芝山正治,柳下和慶,外川誠一郎,中山徹,岡崎史紘,小田章治,石井通夫,児玉康孝  41(3)p178 2006年11月3−4日 沖縄
第41回日本高気圧環境・潜水医学会 減圧表策定の在り方(2)潜函用減圧表の基本的な考え方.石井通夫, 小田章治,児玉康孝,山見信夫,芝山正治,柳下和慶,外川誠一郎,中山徹,岡崎史紘,眞野喜洋  41(3)p178 2006年11月3−4日 沖縄
第41回日本高気圧環境・潜水医学会 減圧表策定の在り方(3)新しい高気圧作業用減圧表策定の必要性とそ の骨子.小田章治,石井通夫,児玉康孝,山見信夫,芝山正治,柳下和慶,外川誠一郎,中山徹,岡崎史 紘,眞野喜洋 41(3)p179 2006年11月3−4日 沖縄
第41回日本高気圧環境・潜水医学会 食事制限下の高気圧酸素曝露における血漿遊離アミノ酸の変化.本山智 子,山見信夫,柳下和慶,外川誠一郎,芝山正治,中山晴美,鈴木直子,金剛寺純子,山本和雄,眞野喜 洋 41(3)p179 2006年11月3−4日 沖縄
第41回日本高気圧環境・潜水医学会 高気圧酸素曝露によって発生する活性酸素に対するCoEnzyme Q10の抑制作用についての検討.鈴木直子,山見信夫,柳下和慶,外川誠一郎,芝山正治,中山晴美, 岡崎史紘,金剛寺純子,山本和雄,眞野喜洋 41(3)p180 2006年11月3−4日 沖縄
  趣 味
   ダイビング
   カジキ・マグロ釣り
   愛艇海星丸で海に出ること

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